わが子に一番最初に学ばせたい正しい勉強法を手に入れる方法

 

今からご紹介するのは、子どもに一番最初に学ばせておけば、

 

 

それから大人になっても使える思考回路が養える方法です。

 

 

これが、なぜそんなにいいか、というと就職に強く、しかも考えることができる人になってるので

 

 

企業が傾いたときや不況の時でも切り抜けることができるところです。

 

 

 

 

 

14歳を過ぎたら、思考回路は作れない。

 

 

絵で解く算数教室が、なぜ子どもの成長にいいかというと思考回路が育つから。

 

 

 

知ってましたか?

 

思考回路って、14歳までに作られ、それ以降はできないってことを。

 

 

 

 

だから、小学生のうちに「覚える」学びから「考える」学びにできたかどうかで

 

考えることができる子とできない子に分かれます。

 

 

 

 

考えれないと起こるデメリットは、最近の就職にあります。

 

企業が「詰め込み教育の子は伸びしろがないから要らない」と言い出しました。

 

 

 

 

成績が良くても新しいことを考えられない子は要らない時代になったのです。

 

それでも今までどおりの教育でいい、と思っていると痛手を負います。

 

なぜなら、企業が日本人よりも外人がいい、と言い出したからです。

 

 

 

 

パナソニックは2011年度の新卒採用のうち約8割、1100人程度が外国人。

 

ファーストリテイリングでは、12年度、1300人の新卒採用のうち、8割弱を外国人にすると言いました。

 

詰め込みの教育では外人勢に歯が立たないどころか、就職を奪われてるということです。

 

 

 

 

どの外国人も、日本語はクリアしてます。

 

この辺も詰め込むけど、自分のことが満足に話せない日本人との大きな差があります。

 

オリジナルで考えられないから、自分の意見すら語れない子が多いのが日本教育の特徴です。

 

 

 

 

さて、絵で解く算数教室は、思考回路を育みます。

 

 

 

オリジナルの思考回路を作るために、「ああっ!そうか!」を大事にします。

 

だから、先生が「やり方」と「こたえ」を教えるようなマネはいたしません。

 

「わかる喜び」「考える楽しさ」「答えに行き着く快感」のために

 

生み出された「良質の算数文章問題」を使って、

 

絵図にして、自分で再現して、考えて、解いていきます。

 

外国人採用は、なぜ続くのか。

 

このページに興味を持ってお読みいただきありがとうございます。

 

正しい勉強法を主宰しています小村知弘と申します。

 

 

 

「なぜ、そんなことが言い切れるの?」と

 

思われたかも知れません。

 

そこで、私について少し話を聞いてくださいませんか。

 

 

 

私は、縁結びで有名な神社「出雲大社」のお膝元、出雲市大社町で生まれました。

 

地元の大社中学校から大社高校へ進学、大社高校から島根大学教育学部へ進学しました。

 

 

大学で燃え尽き症候群となり学校に行かなくなった経験もあり、

 

社会人になってしばらくしてから、不登校さんの家庭教師業をスタートさせました。

 

 

家庭教師だけでは子どもの勉強時間が確保できないから、と自宅を改装して塾を始めました。

 

 

 

教えるのが上手い家庭教師に!

 

私自身が勉強で苦労したこともあり、私の教え方はかなり上手でした。

 

 

どういう理由でうまくいかないか、を知っていたからです。

 

 

 

しかし、どんなに勉強を教えてもビクともしない子どもに出会いました。

 

 

その子は中学生。

 

 

ふざけないで指導を受けてくれるし、

 

 

その間は真面目にやっているのですが、

 

 

どうにも身につきません。

 

 

マンツーマンでやっているのにも関わらずです。

 

 

時間を延長しても、回数を増やしても、その子の成績は変わりませんでした。

 

 

しかし、運良く高校には合格してくれました。

 

 

その後、高校生になったその子が友達と楽しそうに下校するのを見かけて安心したことを覚えています。

 

大切なのは勉強じゃなくて勉強法。

ある日、指導法に疑問を持っていた私は、糸山泰造先生の考案した

 

「どんぐり問題」という算数の文章問題を絵に描いて考える手法を知りました。

 

 

 

その時に学校教育が、大変に非効率であることに気付きました。

 

 

 

そこから指導法や学習法、暗記法などに興味を持ちいろいろと研究し始めました。

 

効率的なノート術であるマインドマップも勉強しに行きました。

 

大学で心理学を学んだので日本心理学会認定心理士でもありますが、そういうものを指導にも取り入れました。。

 

アメリカの心理技法であるNLPも勉強し全米NLP協会プラクティショナー資格を取得しました。

 

 

私は、勉強を教えることよりも、勉強法を教えることの方が効果的であり、

 

勉強以外の体験こそ勉強にとても大切であることに気付きました。

 

 

普通、正しい勉強法を知らない。

 

 

 

■やみくもに暗記することが勉強だと思っている。

 

 

 

■何度も書いて覚えることが勉強だと思っている。

 

 

 

■ドリルをさせるのが勉強だと思っている。

 

 

 

■チ○レンジで予習をさせるのが勉強だと思っている。

 

 

 

こういう親御さんは多いですが、あなたはいかがですか?

 

 

今や海外からの若者と就職を奪い合う目にあう予定の子どもたちに、

 

 

なんだか古い勉強を押し付けていませんか?

 

 

 

 

 

 

 

子どもにやりたいことをやらせることこそが学ぶ力を育てます。

 

 

その上で、文章の理解と思考力をつけさせるワークをさせようというのが

 

 

この正しい勉強法の趣旨です。

 

 

正しい勉強法の教室について

 

 

正しい勉強法とは、「子どもたちよ!体を使う体験をたくさんしてね」というオススメと

 

 

1週間に1回は考えることに時間をたっぷり費やそう、と言う話です。

 

 

 

 

そして、私の提供しているのは1週間に1回の考える教室です。

 

 

たまに遊ぶイベントをやります。

 

 

が、子どもと遊ぶのはイベント以外でもじゃんじゃんやらせて欲しいです。

 

 

後、家のお手伝いをじゃんじゃんさせて欲しいです。

 

無料体験をオススメしています。

 

絵で解く算数教室では、いっしょに学ぶ仲間を募集しています。

 

算数の文章問題を絵図にしたり、演じたりしながら、理解し、考え、解いていく教室です。

 

 

 

個別指導なのと、学年を無視したやり方なので、誰にでも取り入れることが可能です。

 

 

芸術とは関係がないので、絵については上手下手は問いません。

 

 

 

 

無料体験にエントリーする方法は、下のエントリーフォームから。

 

 

または小村までお電話ください。

 

 

小村携帯090-5262-2162です。

 

 

お母さまからの感想

この教室のメリット

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(090 高2生、ロックにはまり、つい浪人)